Business Innovation
for Next Values

私たちが考える業務効率化とは

Our Message

私たちが考える業務効率化とは

業務量を減らしたり、効率化・コスト削減を実現した段階で業務効率化の取り組みを終わりにしている事が一般的ですが、私たちは、業務効率化により生み出したリソースを「イノベーション」に振り向けてこそ、真の「業務効率化」と考えています。

先進的なFintech企業との豊富なネットワークを持つSBIグループの総力を挙げて「その先のイノベーション」の構築までをお手伝いいたします。

Service

サービス内容

まずはヒアリングによりお客様の本当の課題を見つけ出し、ベストな解決策をご提案いたします。

私たちが考える業務効率化とは

01

人材を活かしたい

私たちが持つノウハウを活用し、社内の単純作業を減らすことで社員の負担を軽くします。大切な「人材」を、より付加価値が高い「人財」とし、さらに活躍の場を増やしていきましょう。

私たちが考える業務効率化とは

02

業務の属人化をなんとかしたい

ある業務に対して、できる人が限定されることは企業にとってリスクです。業務の標準化・可視化をお手伝いすることから、私たちは取り組ませていただきます。

私たちが考える業務効率化とは

03

社員の過重労働が問題になっている

過重労働は会社のひずみとなり、いずれ全体に大きな影響がおよぶ危険があります。業務の比重が偏る原因を根本から私たちと共に見直しましょう。

私たちが考える業務効率化とは

04

業績を上げたい

業績を良くするには、売上を増やすかコストを削るしかありません。効率化で削減したコストをもとに、Fintechなどの新たな成長分野への取り組みも私たちはお手伝いいたします。

Case Study

導入事例をご紹介いたします。

RPA導入のご支援

Case 01

RPA導入のご支援

国内最大規模の口座数・取引件数を持つSBIグループの金融各社や、グループ外の事業会社様においてRPA/OCR、グループウェア等の導入・構築支援を行っています。運用開始後の保守もサポートいたします。

Case 02

BPO/アウトソーシングの受託

国内投資信託2,700銘柄超の銘柄管理業務や、新規口座開設審査・登録業務、月間数万枚におよぶ書面情報のデータベース化など、RPA/OCRを活用し、安価で高品質な業務受託サービスを行っています。

BPO/アウトソーシングの受託
コスト削減コンサルティング

Case 03

コスト削減コンサルティング

超低金利により厳しい収益環境が続く地域金融機関様に対し、新たな成長戦略への原資を生み出すためのコスト削減コンサルティングを行っています。

Greeting

代表者 ご挨拶

近年、金融業界を取り巻く環境は、フィンテックやAIの急速な進展、台頭する暗号通貨など急速に変化しています。このような環境変化の中、金融機関はますます自社の強みやコア事業へ「人材」と「資源」を集中し、強化していかなければ、競合企業との厳しい競争に勝ち抜くことが難しくなっています。

Flow

ご提案の流れ

まずはお気軽にご相談ください。SBIビジネス・イノベーターでは、お客様との会話を第一に考えております。

01

お問い合わせ

フォームからお気軽にお問い合わせください。

02

カウンセリング

弊社の営業担当者がお伺いし、お困りの点やご要望をお聞きします。

03

解決プランを検討

社内でチーム編成し、最善の解決プランを検討致します。

04

ご提案

ご提案内容・お見積りのご説明にお伺いします。

05

ご契約

ご納得頂けましたら、ご契約頂きます。

News

News & リリース

2021/02/01
SBIビジネス・イノベーター株式会社のコーポレートサイトを公開しました。
2021/02/01

Group

SBIグループについて

SBIグループは2005年7月1日、SBIホールディングス(株)に商号変更するとともに、持株会社体制に移行しました。 これに伴い、「SBI」をグループの統一したブランド名称として、新生SBIは、新たな一歩を踏み出しました。

シンボルマークについて
しっかりと重厚感のある「SBI」の文字は、顧客や社会からの期待に応える信頼・信用を表現しています。同時に、斜体がかかった文字は動きを感じさせ、革新性や成長をも表現しています。
上にかかるアーチはダイナミックなネットワークを表し、グループ企業間同士の連携や、相乗効果による新しい価値の創造を表現しています。
カラーはSBIブルーとSBIレッドです。 SBIブルーは冷静で的確な判断をする「理性」を、アーチのSBIレッドは金融サービス業の未来を切り拓く「情熱」を表現しています。 "